ブルーロック(ブルロ)の人気CPランキング!公式描写とSNS反応で腐女子目線のBLカップリングを徹底解説★CP名・カプ・カップリング情報満載で最新ブルーロCP人気ランキングを紹介!
カイ潔・凪玲など、話題の人気CPを最新版ランキング形式で紹介します。あなたの推しカプは何位? 今もっとも読まれている腐ルロBLの“リアル”をまとめました。
※ネタバレ、腐向けが苦手な方は注意!!
Contents
腐ルーロックとは何?人気カプ傾向まとめ
「腐ルーロック(腐ルロ)」という言葉をご存知ですか?
これは、BLファンの間でブルーロックのカプ(カップリング)界隈を指す俗称。
原作の熱量が高い分、キャラ同士の感情のぶつかり合いが恋愛的に見えるというのが最大の魅力です。
たとえば、
- 「潔愛され」=主役総受けの王道。
- 「凪怜」=天才同士の対比で、凪の嫉妬や怜王のツンデレが人気。
- 「冴凛」=禁断の兄弟愛と執着の香りが魅力。
💬SNSの反応
「腐ルーロック、毎週が供給祭り!」
「試合中の視線が恋の駆け引きにしか見えない」
「冴凛と凛潔のどっちに沼るか決められない~!!」
試合が熱くなるにつれて腐女子の想像力が書きたてられる!ほんとに、どのカプも尊くて選べませんよね?!
一試合ごとに新しい供給が生まれて、ファンの妄想が止まらない……!
そんな大人気のブルロ。下記では、たくさんいる素敵なキャラクター達の腐向け人気カップリングランキングを紹介☆
ブルーロックカップリング人気ランキング【最新版】
ブルーロック(腐/BL)のCP界は、もうまさに混戦状態!
どのカップルにも“絆”と“執着”があって、誰を推しても正解。ですが今回は、SNSの反応やpixivタグ数、二次創作の盛り上がりをもとに、今もっともアツいカプTOP5を発表します!
ブルーロックカプ:凪怜(なぎれお)
☆第1位☆ 凪誠士郎(なぎせいしろう)×御影玲王(みかげれお)
ブルーロックBLの中で一番群を抜いて人気なのはこの二人!!
i finished this yay#ngro #bllk #bllktwt pic.twitter.com/bQlt08lkgN
— nidia (ENJIN SUPERFAN) (@aidinnie__) September 28, 2025
「ねぇ凪、オレとサッカーやろ?」
これ、告白じゃないなら何!?と全腐女子が叫んだ名シーンですよね。
凪は無気力天才で人に興味が薄いのに、玲王だけは“凪を動かせる特別な存在”。
一方の玲王は、
「凪は俺がいないとダメなんだよ」
と言い切るほどの独占欲。
その執着と依存のバランスが、まさに“恋人以上”の距離感なんです。さらに“すれ違い→衝突→再び惹かれ合う”という王道のドラマ展開があり、
ふたりの関係性そのものがほぼ恋愛ストーリーとして成立しています。
💬SNSの反応
「凪怜、公式が一番恋愛してる」
「最新話の凪怜やばすぎて心臓もたない!!」
「玲王の執着が重くて最高」
もうテンションが高すぎて笑うレベルです!でも分かるッ!!
凪怜が1位の理由
- 公式描写が“恋愛”みたいに濃厚
- 凪の無自覚依存 × 玲王の独占欲が尊い
- 別れ→再会で感情の深さがさらに増す
- 供給量が多く、腐女子の妄想が止まらない
凪怜は、腐ルーロックの“王者”といって間違いなしです🔥なんせ妄想ではなく公式設定がアツい関係なので凪&玲は強いんですよね。
ブルーロックカプ:カイ潔
☆第2位☆ ミヒャエル・カイザー×潔世一
続いて第2位は、ここ最近SNSで急増している カイ潔!(かいいさ、かいいさぎ)
アニメではまだ登場していないキャラクターの為ネタバレNGなら注意です!!
kiis pic.twitter.com/29kz7jBUFF
— ガジガジ (@GZGZ_ggg) October 18, 2024
カイザーの圧倒的な王者感と、そんな彼に一歩も引かず噛みつき続ける潔──
この“ぶつかり合いながら惹かれ合う”構図が、ファンの妄想スイッチを容赦なく押してくるんです。
カイザーは誰にでも優位で余裕たっぷりなのに、潔にだけ苛立ち、惑わされ、感情をむき出しにしてしまう。
この“潔だけが揺らせる特別枠”がたまらなく刺さるポイントなんですよね。
一方の潔はカイザーを敵として見ているはずなのに、彼の存在が常に意識に居座ってしまう。
お互いの才能をぶつけ合い、そのたびに因縁が深まり、感情も強く絡まっていく──
この関係性、完全に恋の構造してるじゃん…!という話なんです。
💬SNSの反応
「カイザー、潔にだけ感情むき出しなの絶対特別扱いでしょ」
「カイザーの“お前だけだよ”みたいな視線やめてくれ、死ぬ(好き)」
「公式が供給してくる敵対関係がBLとして完璧すぎるのよ」
バチバチに火花散ってるのに、根っこでは深く繋がってしまっている──
それが “カイザー潔”という中毒性MAXの危険なCP なのです。俺様、溺愛や、スパダリなど妄想も広がります…☆
アニメで話が進めば凪怜をしのぐカップリングです。実際現時点でpixivの作品数は凪怜と1000件の差なので人気が追いつくと予想するファンも多いでしょう。
ブルーロックカプ:凛潔(りんいさ)
☆第3位☆ 糸師凛(いとしりん)×潔世一
第三位は、対立から始まる刺激的な関係が魅力の 凛潔!
rnis pic.twitter.com/XGDoxm7yuv
— 条 (@Dutiao_) April 18, 2024
ふたりは才能も価値観も真逆なのに、潔の存在が凛の感情を大きく揺らし続けているのが最高なんです。
表情は冷静でも、心の奥では潔を意識しすぎている凛──このギャップが刺さりまくる!
潔の言葉ひとつで動揺する凛、そしてそんな凛に無自覚なまま踏み込んでいく潔。
この一方通行の矢印が交差する瞬間が、ファンの妄想を加速させるポイントになっています。
💬SNSの反応
「凛、潔にだけ感情ぐちゃぐちゃになるの好き」
「凛潔って宿命感が強い。対立と執着のバランスが神」
「潔へのあの“特別扱い”に気づくと沼落ち不可避」
「凛のツンデレ、潔だけに向けてるの最高」
静かで鋭い執着が交わる、“物語性で殴ってくる”タイプの人気CPです。ヤンデレ、溺愛などの作風も多い印象です!
ブルーロックカプ:凪潔(なぎいさ)
☆第4位☆ 凪誠士郎×潔世一
第四位は、ゆるふわ天才×真面目努力家の相性が抜群な 凪潔!
怠け者の凪が、潔にだけ興味を示して動き出すという“特別感”がとにかく魅力的。
凪の独特な距離感と、潔の真っ直ぐな性格が噛み合って、心地よい空気が生まれるんです。
凪が潔を「面白い」と認識した瞬間から距離が近い近い。
それなのに本人は無自覚で、潔の言動によって感情が変わっていくのが見えるのが萌えるポイント。
💬SNSの反応
「凪が潔にだけ積極的なのやばい」
「凪潔、ふたりの空気感がやさしくて好き」
「天才×凡人じゃなくて、天才×光属性の相性って感じ」
「凪の独占欲がじわじわ出てくるのが沼」
ふわっとしてるのに深い、癒し系の沼CPです!凪は別冊でも主人公として描かれている初期からの人気メインキャラでもあるので、引き続き人気カプ上位に君臨しています!
ブルーロックカプ:くにちぎ(國千)/冴凛(さえりん)
第5位はほぼ同列だったこの二組【くにちぎ】と【さえりん】を紹介します!
くにちぎ
☆第5位☆ 國神錬介(くにがみれんすけ)×千切豹馬(ちぎりひょうま)
努力家×努力家の信頼関係が熱すぎる くにちぎ。
千切が国神に自然と心開いていく感じ、国神の真面目で誠実な姿勢──
“互いを高める”関係性が刺さるファンが多いんです。
💬SNSの反応
「くにちぎ、堅実な青春みたいで泣ける」
「千切が国神に見せる素の表情が好きすぎる」
「信頼→好きになっていく流れが最高」
冴凛(さえりん)
☆第5位☆ 糸師冴(いとしさえ)×糸師凛(いとしりん)
そして同列の 冴凛!彼らは糸師兄弟の愛称で親しまれています。
兄弟でありながら、才能とプライドと感情が複雑に交錯するドラマ性が最強。
冴が“凛にしか見せない顔”をする瞬間は破壊力が桁外れです。
💬SNSの反応
「冴凛、才能と感情のぶつかり合いがエモすぎる」
「冴が凛を見る目が優しすぎてしんどい」
「関係が複雑だからこそ沼が深い」
2CPとも同列5位ながら、熱量はトップ級のCPです!!
ブルーロックCP名一覧|潔受け・総受け・愛されカプまとめ
ここからは、ブルーロックで人気の潔受け・潔総受けのカプをまとめて紹介!
おめでとう#潔世一生誕祭2025 #潔世一誕生祭2025 pic.twitter.com/MyArbq5F8Q
— 3熊 (@3k3A3m3) April 1, 2025
上記のカップリングランキングには入れていませんが「潔愛され・潔総受け」はブルロBLのなかで最大手といえます!
主人公・潔は本当に愛されキャラで、どんな相手でも相性が良いんです☆
| カプ名 | 攻めキャラ | |
|---|---|---|
| 凪潔 | 凪誠士郎 | 天才×努力、溺愛カプ |
| 凛潔 | 糸師凛 | 執着×純粋、運命的 |
| 冴潔 | 糸師冴 | カリスマ×天使、年上包容 |
| 蜂潔 | 蜂楽廻 | 初めての相棒 |
| 國潔 | 國神錬介 | 不器用×一途 |
| 千潔/ちぎいさ | 千切豹馬 | |
| 氷潔 | 氷織羊 | |
| 黒潔 | 黒名蘭世 | |
| カイ潔 | ミヒャエル・カイザー |
潔愛されタグは、pixivでも検索数が10万件超え。
つまり、潔=“受け界のアイドル”なんです!!!
他に上記ランク外でも人気カプは多数!
- 潔蜂(いさばち)
- 玲凪
- 潔凛
- 凛冴
- 烏氷
- 潔カイ
上記以外にもCPは無限大です!!
まとめ:ブルーロックは“愛の戦場”だった
サッカーという戦場の中で、選手たちが見せるのは勝利への執念――でもその裏には、友情以上の何かがある。
それが「ブルーロック」という作品の最大の魔力。
潔を中心に広がる感情の連鎖、凪や凛、冴たちの想いの交差。
そのすべてが、読者に「これは恋だ」と錯覚させるほどの熱を持っています。
これからもブルーロックは、“最強の愛と執着の物語”として、腐女子たちの心を燃やし続けるでしょう。
あなたの推しカプも、きっとどこかで今日もボールを蹴りながら恋をしているはず……





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